提案書「系統用蓄電池が地球を救う。」奏上
「電気ってどうやって送られて来るの?」・・・という疑問から始まって
「なぜ今”系統用蓄電池ビジネス”が熱いのか?」
「系統用蓄電池って実は電力系統にやさしいってホント?」
そんな疑問への僕なりの思いをたっぷり満載して書き上げました。
はじめての方にも分かりやすく伝わるように書いたつもりですから是非ご拝読ください!
タイトル「系統用蓄電池が地球を救う。」
読んだ感想なんかをいただけると僕もやりがいを感じてまた別の書き物を作っちゃうかもです(笑)
【閑話休題】
どうしてか世界のあちこちで戦争が起こり、罪のない人々が命を落とし、その周りにいる人々が悲しみに暮れています・・・。
戦争によって明日が来ると信じて疑わなかった人々が強制的にその人生を閉じられることを施政者たちはどう思っているんでしょう・・・。
まったく理解出来ないし理解したくもありません・・・。
戦争によって電気を起こすのに必要な石油やLNGといった化石燃料が高騰しています。
でも電気代の高騰を憂うだけなら電気をぜんぶ自国の再エネだけで作れば解決します。
安定供給に不安が生じるとか言っている場合ではありません。
再エネは不安定な発電手段だからこそ蓄電池を併設するなり系統用蓄電所が必要なんです。
でも命は戻って来ません。
1分1秒でも早い平和を心から祈っています。
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